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喫煙タイプと飲むタイプを併用して使ったほうが良いですよって話

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CBDを利用する時には、正しい摂取方法を理解した上で適切な使用を心がけなければなりません。

種類別に見ると、CBDリキッド(喫煙用)は、水蒸気が出るために喫煙所を利用することになり、濃度は最高でも5%程度です。

水蒸気が喉を通る時には痛みが出ることもありますので、こちらだけを常用するのは避けた方が無難です。

味に関しては香料が含まれているために美味しいと感じることが多いようです。頻繁に利用するような人にとっては味はとても重要であり、好みに合わないと気持ち良く使えません。

それに対し、CBDオイル(飲むタイプ)は、摂取する場所を選びません。いつでもどこでも摂取することが可能ですので、利用しやすいタイプです。

濃度は12%~24%となっていて、それぞれに合わせて選べることもメリットです。

最初は濃度の低いものを試してみて、慣れていくうちに少しずつ高いものを取り入れるというやり方もできます。

CBDリキッド(喫煙タイプ)と飲むタイプのオイルは効果時間が違う

もっとも大きな差としてあげられるのは、効果時間の違いです。

CBDリキッド(喫煙用)はCBDの血中濃度がスピーディーに上昇しますので、低下するのも速いのですが、CBDオイル(飲むタイプ)はCBDの血中濃度は緩やかに上昇し、再び血中濃度が低下する速度も遅くなります

つまり、持続時間がCBDオイル(飲むタイプ)の方が長いということになります。

取り入れる上で持続時間を気にする人はとても多いので、まずはこの差を見ながら自分に合った活用法を模索することが大切です。

どちらか一方に決めてしまうのではなく、両方を上手く取り入れるのがお勧めの方法です。

味に関してはCBDリキッド(喫煙用)の方が良いのですから短期間しか持続されないような状況でも大丈夫な場合にはCBDリキッドを使い、長時間もたせたい時にはCBDオイル(飲むタイプ)を使うという方法をとると、利用しやすくなります。

含まれているものは同じですので、併用しても問題はありません。

よく併用するのがNGとされているのは薬や他のサプリメントなどであり、それらと併用する場合には必ずかかりつけの医師や薬剤師に相談する必要があります。

基本的に薬との飲み合わせは心配する必要はありませんが、CBDオイル(飲むタイプ)にシードオイルが含まれていると自閉症を悪化させることが知見を通して知られていますので、注意が必要です。

しかし、CBDリキッド(喫煙用)とCBDオイル(飲むタイプ)なら含まれている成分や作用が同じですので、その時々のシチュエーションによってどちらを使うのかを決めても問題ありません。

例えば、朝はベイプで一服して、外出先では煙の出ないCBDオイルをサクッと摂取して、帰宅後、お風呂上りにもう一服、みたいな使い方もイイでしょう。

併用することで、使いにくと思っていた部分が解消される可能性もあります。

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