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CBDはドンキホーテで買うな!!??

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CBDをドンキホーテで買う前に!知らないと失敗します....

CBD製品が激安ショップ「ドンキホーテ」で取り扱いがあることは、コアなファン以外でも良く知られるようになりましたね。ネットで「CBD ドンキホーテ」と検索すると、実際に買っているところの写真を見つけることができます。

そもそも、CBDはオイルタイプやリキッドタイプ、ペン型、ワックスなどなど、幅広いラインナップが揃う、珍しいタイプの「サプリメント」に該当する商品です。

わたしは心からCBDに出会えて良かったと思っているので、ドンキでの取り扱いでCBDの知名度が上がるとイイな、と思っています。

しかしCBD製品を買うなら、アフターサービスのあるショップを選んで欲しい、そう思っています

健康食品に該当する商品なので、健康増進、特にQOL(クオリティオブライフ)に効果が期待されていますので、そもそも激安がウリのショップで買うのは正直おすすめできません。専門の知識を持った、買っておしまい!ではない、アフターサービスの有無でショップを選ぶべきです。

以下でもご説明しますが、専用の電子タバコ本体(vape)を選ぶのも、とても大事なポイントになります。

 

CBDリキッドもCBDペンもCBDオイルも全部揃っている店舗はコチラ!

 

CBD リキッドはドンキで買うよりコッチで!

専門のスタッフがおすすめするヴェポライザーを選ぶべし!

どうやらドンキホーテでは、リキッドタイプも置いているようです。が、CBDリキッドに合ったヴェポライザー(電子タバコ本体)を選ばないと、むせる原因になったり、喉の痛みに悩まされてしまうことになります。

また、正しい吸い方もとても大事です。

普通のタバコとは違う吸い方を知らないと、摂取効率が悪くなってしまい、効果時間が短くなってしまいます。せっかくなら、最大限、パワーを享受しておきたいですからね。

違法性は基本的に気にしなくてもイイけど…

CBD(カンナビジオール)を購入する前に、どうしても気になってしまうのが「違法性」についてです。結論から申し上げると、たとえディスカウントショップのドンキホーテであっても、基本的に気にする必要はありませんよ。

もし仮に解禁当初の2013年付近であれば、注意してください、とご説明するところですが、さすがにドンキホーテで違法性の疑いのある商品は置かないでしょう。

ただ、ネット通販での購入は気をつけるべきです。未だに詐欺まがいなサイトがありますし、胡散臭いブロガーもウジャウジャいますから。(たとえ人気のブロガーであっても気をつけた方がイイですよ)

違法性についてまとめると、

・ドンキホーテはオッケー
・ネット通販は信頼できるショップを選ぶべし

って感じです。

CBDリキッドで失敗しないコツ・コスパか高濃度かフルスペクトラムか

CBDリキッドの選び方は3つあります。

まずはコストパフォーマンスです。値段と濃度で1mlあたりの価格を算出して、一番安いタイプを選びます。

あまりに安すぎるのは…個人的にはおすすめできません。たまに濃度を分かりづらくしている製品もありますので….。

コスパだけでなく、しっかり効果も期待できるCBDリキッドといえば、CBDFX や Koi(コイ)あたりがベストですよ。

また、フルスペクトラム系のリキッドも選択肢に入れておきましょう。コストはかかりますが、バラエティに富んだ成分が配合されているので、健康維持に繋がりやすいことが、研究を通して知られています。価格は張りますが、その分、最短で生活の変化を実感できるはずです。

フルスペ系でおすすめはやっぱりファーマヘンプ社の「プレミアムブラック」でしょう。

最後に、濃度です。高濃度であるほど、CBD感をキャッチしやすいのは言うまでもありません。

最近の流行りは「サクラ CBDカートリッジ」でしょうか。なんと50%濃度!!!! ワックス並みの超高濃度で、2019年10月現在で、日本で手に入るリキッド系で最高濃度の商品です。カートリッジタイプなので、コイルを変えたり、リキッドを注入する必要がなく、電子タバコ本体も使い回せるので人気です。

最強のリキッドはサクラ CBDカートリッジ!「効果ない」って方も試してみて

よく人におすすめを聞かれるんですが、リキッド系でいえば文句なくサクラ CBDカートリッジでしょう。

*効能的には抜群ですが、「キマる」ような作用はありませんので、安心して使えますよ。

*サクラの50%濃度でも満足できない!って方は、(そうそういないと思いますが)、CBDパウダーをリキッドに溶かして自作する方法もあります。

CBD リキッドまとめ・信頼のできる店舗で自分にあった商品を選ぶべし!

CBD リキッドをドンキホーテで買う前に知っておきたいことをまとめてきました。

どうして信頼のできる店舗を選ぶべきなのかまとめると、

・専用の電子タバコ本体(vape)はめっちゃ重要
・ドンキの商品の違法性は大丈夫、だけどネット通販は気をつけて
・自分に合った製品を選べる

ってとこでした。

あ、ちなみにAmazonでは売っていません。

個人的にはやっぱりVapemaniaさんがイチバンですかね〜

 

CBDをドンキホーテで買う前に!信頼のできる店舗はコチラから

 

ドンキのCBDオイル(経口摂取)よりコッチ!おすすめランキング!

以上、喫煙用をご紹介してきましたが、飲むタイプ(経口摂取)のCBDオイルも合わせて使うと効率よく健康維持に繋げられますよ。

個人的におすすめな3メーカーを集めてみました。

CBDオイルのおすすめ NO.1 は「Koi CBD オイル」

CBDオイルで一番おすすめなのは、堂々の1位に輝いているKoi CBD オイルです。この商品は、フルスペクトラムブレンドで知られるブランドのもので、有機栽培のオーガニック用素材を使っているのが特徴です。素材の質が優れていますが、更にISO認証を受けている施設で抽出が行われていて、しかも純度99%という圧倒的な数字を誇ります。また、複数の厳しい認証をクリアしているので、安心感や質の高さは紛れもなく本物です。

おすすめランキング1位を獲得しただけあって、評価が高く安定した人気を得ているのも頷けます。

肝心のKoi CBD オイルについては、有効成分を高純度で抽出していますから、それだけ効果に期待することができます。純度の高さ故に味や香りの違和感がなく、すんなりと摂取可能なので、長く愛用し続けられるでしょう。

味の美味しさは流石Koi CBD オイルといったところで、これまでに多くのオイルを試してきた人でも満足できるはずです。香りも1位に納得できる仕上がりなので、CBDオイル好きや興味を持っている人なら、一度は試してみるのが正解です。

フルスペクトラムのKoi CBD オイルは、30ml容器で使いやすく販売されています。その為、何時でも品質の良いオイルを楽しむことができます。

リラックスや活力感が得られたり、生活習慣のサポートを改善してくれるので、これらの悩みや不満を抱えている人に朗報です。

リキッドとは違い、直接摂取できるKoi CBD オイルは、他の数あるCBDオイルとは一線を画します。

舌下に滴下して60~90秒ほど口に含み飲み込むだけで、1日の疲れを癒やしたり、気持ちを新たに活動できるようになります。回数は朝晩の1日2回が推奨で、体調や好みに合わせて5~10適の間で調整する使い方です。

フレーバーは素材感を活かしたナチュラルに、ジューシーさを味わえるオレンジと、間を取ったライムがあります。すっきり感を重視したい場合は、スペアミントのフレーバーが期待に応えてくれるでしょう。

使う量やペースは自由で、好きな時に何時でも楽しめますし、CBDオイルを前向きにお試ししたくなったらやはりこのkoiブランドのオイルがおすすめです。品質に疑う余地はなく、何よりこれまでの十分な販売実績があるので、安心して使用することが可能です。普段の生活に加えるだけで、日常をより豊かにしてくれますから、検討の余地は十分にあるといえます。

2位はHemptouch!

CBDオイルのおすすめ2位はHemptouchの商品で、アロマテラピーの原則に基づく認証を得ていたり、ヴィーガン精神に則っているのがポイントです。

厳格なヴィーガンに植物由来だと認められているので、Hemptouchからはまず、素材の良さを窺い知ることができます。

CBDオイルは10ml入りが人気で、多様なフルスペクトラムエキスをブレンドして作られたものです。

原産はスロベニアにあるHemptouch社で、全てここで高純度の抽出を行い、容器に入れて日本に出荷されているわけです。一貫した生産で品質と共に信頼性もありますから、質に厳しい日本人も安心して楽しめるでしょう。

フレーバーはペパーミントとオレンジやココナッツに、チョコレートまであります。香味成分は100%の天然ですから、混じりけのないナチュラルな味や香りが味わえます。チョコレートは、CBDオイル定番の柑橘やハーブ系とはまた違った、独自の魅力を発揮しています。1位と比べてそれほど差はない2位ですから、自信をもっておすすめしたり、試してもらうことができます。

3位はファーマヘンプ!

3位のファーマヘンプは、スロベニアで生産を行い世界中に供給している企業の商品です。

2011年から最高クラスのCBDオイルに拘り続けているので、この業界の中では老舗に位置づけられます。自然の素材の良さを活かした商品生産を行う為に、ファーマヘンプ社は技術革新に力を入れ、そして現在の高い評価を得ています。

ピュアで余計なものが入らないCBDオイルを追求した結果、第三者機関による品質検査や、多くの愛用者達に認められました。フルスペクトラムのオイルは高純度かつ高濃度で、痛みの解消に役立つという愛用者の声があります。

感じ方は人それぞれですが、しかし他社商品と比べて抜きん出た濃度は、優れた効果に結びついても不思議ではないでしょう。

フレーバーはリキッドを含むと、ピーチにマンゴーやドロップ味などが並びます。フルーティーなリキッドに定評がありますから、果物でも柑橘系ではない味を楽しみたい人に最適です。

ファーマヘンプは、1位や2位に並ぶだけの安心の品質と、高純度で味わえる魅力が確かに感じさせます。ここまで魅力的な商品を提供する企業は、数あるCBDメーカーの中でも限られます。ランキングに入るだけでも凄いですが、ライバルと渡り合える商品を提供し続けていることも、ファーマヘンプの評価に繋がっています。

 

ドンキのCBDオイルよりコッチが便利!

 

違法性について・基本的に大丈夫だけど、個人輸入は気をつけて!

アマゾンでCBD製品が発売されなくなって久しいですが、違法性について疑ってしまう方も多いかもしれません。結論からいうと、たとえドンキホーテであっても違法なCBDペンをつかまされることはないです。

日本の規制はとても厳しく、ほんのちょっとでも違法成分が混入していると税関を通過することができません。

*違法成分は酔ったような状態になる「テトラヒドロカンナビノール(THC)」という成分

ヘンプを抽出すると200種類以上もの「カンナビノイド」が含まれていますが、そのうちの1つであるテトラヒドロカンナビノールが規制された値より多く混入していると、日本で持っていると捕まって(!!!)しまいます。

また、原料の部位も重要です。

つまり、成熟した「茎」または「種」から抽出されたものでなければ、法律に抵触する可能性があります。

日本と、例えば欧米の法律が全然違うので、安易に個人輸入することは、管理人としてはおすすめしていません。

CBDペンはドンキホーテよりVapemaniaがベスト!

オランダに本社を構える「ナチュール」のcbdペンもドンキホーテで取り扱いがあるようです。正式名称は「natuur cbd pen」で、実際に200回吸いきってみたレビューした記事はこちらです。

CBDペンとは、コンパクトなので会社の喫煙所でも目立たないのが人気の秘密です。また、使い捨てなので、メンドウなコイルの交換やリキッドの補充が必要ないのも大きな魅力の1つです。使い方はめちゃくちゃ簡単で、ボタン操作なしに、そのまま口をつけて吸うだけなんです。初めて吸ったときは驚きましたね!

フレーバーは、ヘンプ本来の味を活かした「スカンク」や「メリージェーン」なんかがあります。最近では「テルペン配合」のシリーズも発売されて、コンパクトながら健康維持にも効果的、という認識ですね。

ドンキでも買えるCBDペンのメリットをまとめると、

  • コンパクトなので目立たない
  • 使い捨てなのでメンドウな交換が必要ない
  • 使い方(吸い方)が驚くほど簡単(吸うだけ)
  • ヘンプ本来のテイストを味わえる
  • テルペン配合なので健康維持効果が期待できる

最近のお気に入りは「CBDFX ペン」ですね。間違いなく。おそらくCBDFX系はドンキホーテでも売ってないでしょう。

ナチュールもCBDFXも、両方扱っているのがVapemania(ベイプマニア)です。
 

CBD ペンの一覧はコチラから

 

効果をもっと詳しく!6年CBDを続けてます

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